EpicGAMESの無料配布で手に入れたゲームを断捨離したり、実物パッケージのゲームを整理したから、積みゲー消化しようと思う今日この頃。
旧作ゲームって今さらレビューを書いてもなって気がしてブログ記事にするのが難しい。ブログのためにゲーム選定なんてしたくないし、しないけど、記事投稿はペース維持したいから先日やった『もっと広めたいSteamゲーム9選』みたいなテーマはありがたかった。あの手のSNSで話題になってるやつとか見かけても眺めてるだけだったけど、もうちょっと流行りに乗っかってみようかな。
各章クリアした時点ではちょっと疑問が残ったり、すっきりしないことがあるし、最終的な解釈をプレイヤーに任される部分があるから万人には勧めにくいけど、個人的にはそういうのは大好物なので楽しめた。
ちょっと記憶が薄まった頃にもう1周して理解を深めたいと思ってる。
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何の理由もなく走ってる車から飛び降りたり、突然目の前にいる人を殴るような、あまりに突拍子もない選択肢が出てくる古き良き(?)サウンドノベルの雰囲気を継承してくれてる。
ここの開発:致意はその辺りしっかり期待に答えてくれるので次回作も期待してる。
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信念の天秤による分岐と決断で、何度も「本当にこっちでいいのか?」と悩まされた。
おかげで1周20時間以上かかるRPGなのに周回したいという気持ちになったし、周回して真エンドまでやってよかったと思わせてくれた。
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切なさと優しさのバランスが絶妙な短編ゲームだった。
まさかお掃除ロボット(ルンバ)や人の言葉を喋らないペットロボット(アイボ)に心揺さぶられるなんて思わなかった。
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NEXTフェスでやったこれら体験版の中では、とりあえずアキバロストはほぼ確定でやりたいと思ってる。同開発の実写ゲーム:デスカムトゥルーが未プレイだったから先にこっちをやってみるのはありかも。
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だいぶ落ち着いてシーズンイベントと隙間時間にドライブするゲームになってる。
今回はハンコン買わなかったけど、最近レースゲームの流れが来ている雰囲気があるからいつ思い立ってもおかしくない。
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このゲーム自体は普通によかったんだけど、こういうのやってるといっそのことフォールアウト、スカイリムやオブリビオン、サイバーパンク2077とかやり慣れて安定して面白い方を遊びたくなってくるのがよくない。