全体調整でモチベーションが上がったストリートファイター6や、特に記事にすることもないけどつい遊んでしまってるマインクラフトやスターデューバレーに時間を取られてしまって新規で遊んだゲームは少なめだった。
競合ジャンルで後発の他ゲームやっても結局ここに戻ってきちゃうんだからマイクラとスターデューバレーの安定感が凄すぎる。こういうゲームが増えてほしいと思う反面、増えすぎると他のゲームやる時間が減ってしまうジレンマ。
ハードコアなごみ漁りゲームといったらFPSってイメージだったけど、ターン制の見下ろし視点で出来るのは新鮮でおもしろかった。
ロストして萎えながらもレアアイテムを拾ったときの快感を求めてまたやりたくなる中毒性は確かにあった。しかし、説明不足で難解なシステムの理解が深まるほどに面倒な部分が浮き彫りになってストーリークリアまではできなかった。ストーリー目的でやってたわけではないけども。
【関連記事】ターン制のハードコアごみ漁り:Quasimorph レビュー
人の醜い部分を現代らしい視点から描写し、事前情報からそういうのを期待してたから大体は満足できたけど、最後だけ肩透かしを食らった感。
「ダークでバッドなエンドじゃないと嫌!」って癖の持ち主ではないけども、そういうのだろうなと勝手に想像して身構えてたから変な感じになっちゃった。ちょっと事前情報を入れ過ぎたかもしれない。
【関連記事】妹、他者、パラノイア レビュー&クリア後感想
キリのいいとこまで進んでちょっと止まってるけどそろそろ再開したい。
【関連記事】ペルソナ5 ザ・ロイヤル:プレイ日記#6
PSP版と平行プレイしながら毎日少しずつやってた。しかし、とある物語上大きな分岐点に入ったあたりでおもしろくなりすぎて一気に駆け抜け始め、ようやくリブート版の追加エピソードに入った。もちろん、そこまでの他ルートもやった。
初見時はよくわからないで読み進めてた部分もわかるようになってたし、PSP版と変わってるところを見比べて思うところがあったりしてるから最後までやったら別途感想をまとめたい。
時間の流れで忘れかけてたけど、シュタインズゲートってやっぱりすげーやって再認識した。
【関連記事】旧作と平行プレイしながら感じたこと:STEINS;GATE RE:BOOT レビュー感想
全体調整でまたモチベーションが上がって、これまで雑に残したメモと知識でやってた部分をちゃんと記事の形で整理しようとしたら中々まとまらなくて苦戦中。
人のリプレイを研究したり、調べものする方が楽しくて対戦出来てない歪んだ遊び方してると思う。
【関連記事】ストリートファイター6攻略メモ記事のまとめ