一定のペースで長らく進めてた被虐のノエルが完結!
期待以上のおもしろさで満足だけども、結構他のゲームに手を出しにくい状況になっちゃってたから、チェックしてたゆんゆん電波シンドロームとまじかる☆プリンセスに間に合ってよかったよ。
5月はずっと前にウィッシュリスト入りしてたシュレディンガーズ・コールが出るので楽しみにしてる。

被虐のノエル
ストーリー重視ADVのインディーゲームで全14章もあるから、途中で勢いがなくなって最悪飽きてしまうんじゃないかと警戒しながら始めたものだけど、最後まで勢いが衰えない緊張感のあるストーリーと、シンプルながら毎シーズン違った遊びが用意されてて退屈することなく走り切らせてくれる良いゲームだった。
1本のゲームで遊び方が急に変わってたら違和感があるだろうけど、シーズンを分けることで違和感ないものにしていたのはシーズンものであることを上手く利用したものだと思う。
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ポケモンチャンピオンズ
お手軽にポケモン対戦できて、ゲームテンポも旧作より全然良くなってるから遊びやすくて大変よろしい。
シーズン折り返したばかりだけども、次シーズンにポケモンやアイテム追加等の変化点があるのか早くも気になるところで、個人的にはランターンが来てほしいかな。
ただ来たとしても、流行のポケモン・技構成がゲーム内で共有されてる厳しい世界で戦い合えるのか心配だ。せめてメガシンカかダイマックスがあれば……!
ダイマックスやテラスタルもいつか実装される気はするけど、何かしら微調整はいるよね。少なくともメガシンカと同じく持ち物を持たせる必要はあると思う。
競合すると格差が顕著に出てきそうだし、シーズンごとにメガシンカ・ダイマックス・テラスタルをローテーションするとかでいいかも。
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ポケモン シールド
チャンピオンズの影響で普通にポケモンやりたくなって、ソードでクリア済だから今度はシールドで最初からはじめてクリア(ザマゼンタゲットまで)した。剣盾のポケモンバトルが競技化された世界観やっぱいいね。
これまで旅に連れたことのないメンバーでやってみたけど、ヤトウモリが全然進化しなくて「なつき進化なんかな?」と思いながら、オスだと進化しないことを知ったのはクリアしてからだった。

調べてたら絶対に組まないメンバーだろうから、これはこれでいい。
ポケモン バイオレット
こっちもスカーレットでクリア済だからバイオレットで最初から。
発売当時「ニャオハ立つな」がネタで広まってて、ネタバレ踏みたくないからと調べず、気が付いたらクリアしてやめるまで立つのか立たないのか知らないままだった。
結局は後々SNSだったかYoutubeだったかでマスカーニャの存在を知っちゃったわけだが。
そして今回、ニャオハを選んではじめて中間進化のニャローテを見た。

すぐ立つじゃん! かわいいからいいけどさ。
ゆんゆん電波シンドローム
懐かしの電波ソングとネットミームを中心としたリズム&アドベンチャーゲームで、諸々の期待に答えてくれた。
これだけSNSが話の中心にあるのに、SNSの闇深さがそれほど表に出てこないのは珍しくて印象に残った。ネットの情報や反響を鵜呑みにしないQちゃんの姿勢は大事だと思ったね。頭くるくるしてるけど。
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まじかる☆プリンセス
3月にやった体験版がよかったから購入して遊んでる。
初めてのプリンセスメーカー系で進め方のコツはまだよくわかってないけど、育成の自由度とイベントのボリューム、キャラクター豊富なのにフルボイスなど、定価1980円とは思えない豪華さで想像以上におもしろい。
現時点で思うところがあるとすれば、パパ(プレイヤー)がそこまで娘の成長に干渉してなさそうに感じることか。


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